マシニング加工
2 月 27th, 2009 by admin

1個から量産まで、対応しています。
アルミで製作したミニバイスです。(50mm×30mm×20mm)
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2 月 27th, 2009 by admin

1個から量産まで、対応しています。
アルミで製作したミニバイスです。(50mm×30mm×20mm)
2 月 26th, 2009 by otasukeji
PinHole Camera


針穴写真については、隠れた愛好家が独自の作品を発表したり、アマチュアの人で自作の写真機を相違しながら製作することも多い分野です。
商品としては有名なFilm Makerが市場に出しています。
この「おやじ」は中学の時からCameraを触り趣味として色々機械を作り愚作・駄作を蔵にしまっています。
MODELSを製作するようになり、この針穴写真機も製品としてラインアップしてみたく、年度中途に完成品を出す予定です。
金属製の暗箱で、インスタントフィルムを使った物を出します。
針穴は径(?)を複数装着し暗箱深度も換えられるような装置を提供する予定です。
針穴写真機は150年ほど前から欧州を初め我が邦でもアートな雰囲気で作られたものが多く在ります。
当社では、頻度ある使用に耐えられるような堅牢な構造と径(?)を複数にするスライド式と焦点深度を変えられる装置を提供します。
形状は概ね矩形、Digitalや銀塩とは違うレンズのない『写真』を趣味としての持ち物として多くの方たちに提供してゆきます。
2 月 26th, 2009 by otasukeji
貯金箱
格差社会が喧伝され「RICH」、「POOR」の軋轢社会の到来を予兆される事象が処々に報道されます。
この様な世情を憂えて、弱小・弱者が少しでも「まるきん」への門口に至るにはどうするか。
答え
小さな、少ない稼ぎの中から「コツコツ」と毎日、無理をしてでも小銭を積み上げること。
365日「銭」を箱に閉じ込めて行くこれが「まるきん」への唯一の方法。
組立式で取り出し不可能な「貯金箱」、ALL METALの銭函、此処から「まるきん」が始まる。
但しこの貯金箱は組み立てるのに多少の工夫と時間が必要です。
2 月 26th, 2009 by otasukeji
かつて「満州国」を疾走していた亜細亜号の雰囲気を作る。
実物は中国東北部で修復不可能な状態で現存するが、MODELでは戦前に造られたものが数点保有されるのみとなっている。
東洋人が自国で設計企画開発製造と一貫して為しえたのは、当時では「日本」だけであった。工業技術史の面でも貴重な物である。
当社は、本年度製作MODELとして、この亜細亜号の勇姿を形として実現したい、しかもハンドメードで。
素材は全て金属とし重量感を実感して貰いたい。
完成形状として製品化は考えていない、組み立て型キットとして、MODELERの創意と工夫などを引き出してみたい。
当時南満州を疾走していた標準の列車編成を考えている。
MODELERの以降も充分に取り入れて製作します、ご意向をいただければ嬉しいのですが。